コロナ禍でも笑う門には福来る!「自粛あるある川柳2020」

お父さんと娘が家で一緒に遊んでる。
出典: shutterstock

新型コロナウイルスの影響で長引く自粛生活。我慢も多く、変化するライフスタイルに戸惑うこともあると思いますが、振り返ってみると意外によかったとの声も聞こえてきます。

自分の時間を作ることができたり、家族の絆を再確認したり、仕事がリモートワークに変わりストレスが軽減されたりなど。世界中が重苦しい空気に包まれ不安が先立ってしまうのですが、こういう時こそ悪いことではなく良かったことを数えてみてはいかがでしょう。

今回は、コロナ禍の中でもクスッと笑える「自粛あるある川柳2020」の結果が発表されたのでお届けします。

自粛あるあるに共感しかない

ウイルス感染予防の手洗いを習慣づけるスタンプ「脇肉ウォッシャー」を発売している株式会社HEAVEN Japanが、「脇肉ウォッシャー」の発売記念で開催したSNSキャンペーン「自粛あるある川柳2020」の結果を発表しました。

重苦しい自粛生活の中でも面白いことはあちこちに散らばっているもの。どの作品もクスッと笑えて共感できるものばかりです。

自粛あるある川柳2020

最優秀賞

「外出ない だがこの贅肉は 自粛しない」

優秀賞
「時間あり ふと気がついた 脇肉に」
「つい癖で ノーブラ忘れて 外に出る」
「オンライン 下はパジャマが 当たり前」
「引きこもり 胸は縮んで 腹は出る」
出典:PRTIMES

どれも自粛期間中だからこその川柳ばかり。最優秀賞に選ばれた川柳には多くの人が共感できるのでは⁉︎ 巣ごもり生活では運動も制限され自粛太りに悩まされた方が数知れず!

特設サイトでは入賞に選ばれなかった作品も掲載されています。ぜひ、みんなの川柳を読みクスッと笑ってくださいね。

自粛あるある川柳2020:https://www.wakinikucatcher.jp/f/wakinikuwasher

画像:(C)Mladen Zivkovic/shutterstock

※出典:PRTIMES(株式会社HEAVENJapan)

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000081.000032203.html

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