「アザラシの赤ちゃん」が行方不明!? 動物たちに幸せを!

動物と話せる少女リリアーネ
出典: prtimes

 

株式会社 学研プラスから、1月30日(木)シリーズ累計200万部突破の「動物と話せる少女リリアーネ13 アザラシの赤ちゃんが行方不明!」が発売になりました。

「動物と話せる少女リリアーネ」ってなに?

中学年以上の小学生に大人気の児童書「動物と話せる少女リリアーネ」は、動物と話せ、笑うと植物を元気にできるという、特別な力を持っている主人公リリアーネが、シリーズを通し親友イザヤや家族と一緒に、動物達に幸せをとどけようと頑張る物語となっています。

登場人物や動物たちを通して、さまざまな価値観や生き方がえがかれています。「動物と話せる少女リリアーネ」シリーズは、個性のありかたや、多様性が考えられている、今の時代を生きる子ども達にぴったりの物語とのことです。

最新刊「アザラシの赤ちゃんが行方不明!」あらすじ

休暇をむかえた、リリアーネ家族とイザヤたちは、北海の小さな村を訪れます。村の海岸は、アザラシの保護区になっており、赤ちゃんとはぐれてしまったお母さんアザラシと出会い、リリアーネとイザヤたちは、探しに行くことに……。

初回限定 スペシャル☆ピクチャークラフトつき!

初回限定で人気イラストレーター 駒形氏の表紙イラストが、作って飾れる立体クラフトになってついています。

組み立て時のサイズ:タテ11㎝×ヨコ16.8㎝×奥行8.4㎝

動物と話せる少女リリアーネ⑬ アザラシの赤ちゃんが行方不明!概要

作 / タニヤ・シュテーブナー 訳 / 中村智子

定価:本体880円(税抜)

対象年齢:小学校中学年

発売日:2020年1月30日

発行元:(株)学研プラス

学研出版サイト: https://hon.gakken.jp/book/1020514400

出典:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002602.000002535.html

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